サークル概要

活動目的 地学全般に関する知見を深め、また、琉大祭において一般住民(特に子供たち)に地学の魅力を伝える。
沿革 2007年4月、有志を募り天文・気象クラブとして発足
2009年4月、地学研究会に名称変更
2010年3月、解散・活動停止
部費 なし
部会 未定
活動内容 区分 天文 気象 地質
普段の活動 月一程度の頻度で天体観測
上記の他に流星群、日蝕月蝕などの観測
大気光学現象の観測/撮影
雷の観測/撮影/録音
フィールドワーク
北部合宿 ペルセウス座流星群の観測 普段と変わらず 名護嘉陽層の褶曲
塩川
比地大滝、タナガーグムイ、轟の滝
金剛石林山
琉大祭 写真展示、パネル解説 写真展示
雷雨の疑似体験
写真展示
鉱物標本展示、販売
宝探し
その他 ブログ(未作成)にて記録報告
参加資格 天文・気象・地質に興味があればどなたでも歓迎します。知識問いません。

<北部合宿について>
今帰仁村のゲストハウス「結家」さんに宿泊予定。
ペルセウス座流星群が見られる8月13日頃から2泊3日、ゲストハウスを拠点として活動する。
個室1泊2500円〜(2〜3人入れるはず)、ドミトリー1泊2200円。
食費は各自負担、宿泊費・ガソリン代は参加者全員で割り勘とする。

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